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[アメリカ密航に失敗したアホな人ですね]についてのコメント
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不運児「究極の合理主義者」村田蔵六と、「究極の理想主義者」吉田松蔭、幕末を代表する二人のキャラクターを一言で表現し、同時に二人に対する作者みなもと太郎の熱い思いが伝わってくる。何という明言だろう。
世捨てさんへ・・・私はこの漫画の蔵六の表情が大好きなのです(^^;)(2007/10/6(土)23:45 JJ108100.ppp.dion.ne.jp)
世捨て村田蔵六の人物評、吉田松陰について(幕末編11巻198頁)。「あなた方の代わりはいくらでもいるが嘉蔵殿の代わりはいないと言っているのデス。(幕末編9巻126頁)」は有名な言葉であるが、松陰についての評はこの(マンガの)蔵六が初めてか?。松陰がいなくとも倒幕はなされたであろうが、蔵六がいなければ日本は植民地となっていたであろう。蔵六はもっと長生きすべきだった(私見)。PS.このマンガの蔵六の顔は何とかならないか?後発のキャラ浜田某(私の大嫌いな奴)と被って、蔵六は損をしている。(2007/9/17(月)1:01 p6130-ipbf08imazuka.yamagata.ocn.ne.jp)


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