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[前野良沢]についてのコメント
15件の投票があります。

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ななし学問への眼差しを、受験生として学んだ。
ストイックな生き方に美しさを感じる。(2007/10/13(土)21:19 p5198-ipbfp205sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp)
田嶋いづみ「貴様打ち首じゃー!」のところがおもしろかったです。
 (6/26(土)23:34 ppp3862.hakata02.bbiq.jp)
淳庵うーん、やはり学問に対する姿勢の純粋さは圧倒的ですよね。
玄白のように社会にうまく学問を広めていく人もいなくてはならない存在ですが、学問の純粋性を守る人もやはり必要なのでしょう。
こういった人が世間からは評価されにくいのは今も昔も同じですね。 (12/19(金)1:30 FLA1Aax061.iba.mesh.ad.jp)
かのん先日、中津城で前野良沢の資料を拝見しました。「最後までやり遂げないならば、最初からなにもやらない方が良い」とゆう文章が特に印象に残りました。風雲児たちでは、その精神が余すところ無く表現されています。 (6/17(火)0:06 G035016.ppp.dion.ne.jp)
ロング・ロー『風雲児たち』の中で最も“うらやましい”と思える生き方をした人です。
1つのことに打ち込む姿には、感動を覚えずにいられません。 (2/13(木)23:44 219.160.36.160)
只野伸一大好き。思い入れの強いインテリって、大好き。 (12/4(水)16:46 61.124.1.212)
ヒゴバー死は三組区 (11/28(木)18:19 219.110.39.204)
大老保科肥後守正之解体新書は杉田玄白と中川順庵の2人だけで翻訳したのだと思っていたのですが、前野良沢という人がいた事をこの本を見るまで知りませんでした。 (7/19(金)19:02 61.114.198.249)
もえじーあの不器用とも言える生き方に共感。玄白と決裂したときは
悲しかったけれど、男の生き様見せていただきました!
 (6/19(水)23:20 210.165.78.178)
あじさい「解体新書」=「杉田玄白先生」があったので、出版の裏に前野先生とのドラマがあったなんて知りませんでした。名誉や地位よりも蘭語を取り、言い訳せず、周りに沢山いる良き理解者!「風雲児たち」で最初に好きになった偉人です。 (6/16(日)13:40 202.214.108.2)
いずみちゃんそりゃ前野良沢でしょう。あのストイックな探求心。
かっこいいの一言につきる。名利を求めぬきっぱりとした姿勢。
早世した中川順庵さんも好きです。 (6/5(水)21:34 210.139.194.176)
たつ良沢さん、いい味だしています。蘭化先生、サイコーです (5/22(水)15:22 210.139.86.98)
子雲解体新書が出版できて、抱き合うところは泣けました。 (5/4(土)4:16 61.209.33.6)
ゆた小学校の頃に初めて風雲児たちを読みましたが、
その中で一番印象深いくだりが解体新書のあたりで、
一番すごいと思ったのが前野良沢でした。
この人の一途な根性には感服します。 (5/3(金)1:12 211.135.146.170)
ミネト妥協を許さないガンコな性格が潔くて素敵でした。解体新書ができるまでのくだりは、何度読んでも感動が色褪せません。それから、病床の中川淳庵との会話シーン(潮版単行本第11巻)が印象深い。 (4/28(日)22:02 210.197.226.187)


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