


セサミを見て笑っている帰国子女の幼児。一緒に見ていてもどこが面白いのか解らない中学生の頃の私。語学力の無さをつくづく痛感させられた場面です。

「よその竜馬マンガ」とは、あれの事です。

毎度おなじみ、吉本ネタ。誰の持ちネタだったけ?。

吉本興業所属、大木ひびき・こだまのネタ。みなもと先生はホントに吉本が好きでんなー、往生しまっせー。


つげ義春の「李さん一家」ですね。確か,いつのまにか朝鮮人の一家が自分の家に住み付いてしまった青年を主人公にした話であったと思います。(by大阪小僧)

「ポア」と言う言葉で殺人を正当化する宗教を信じることは出来ません。

アトランタ五輪、女子マラソンで銀メダルを獲得したときの言葉。ガブリエル君のホモ発言などでおおもめでしたね。

これまた吉本ギャグ。
桑原和夫の持ちネタですね。彼が新喜劇の舞台に最初に登場する際に「ごめんください、どちらさんですか、隣の桑原です、お入りください。ありがとう」を一気に言ういわゆる「つかみ」のギャグです。以前は大阪ガスのテレビコマーシャルでもやっていました。(by大阪小僧)