最近、著者から送られて来た歴史書二冊

どちらの方もまだ面識はありません。
不勉強で、お名前も初めて知りました。
「ペリー提督の機密報告書」の今津浩一氏は私より7歳年上。
大砲の歴史書も書かれているそうで、私としても追っかけてみたい 先生です。

「本草学者平賀源内」の土井康弘氏はぐっと若く、私より19も下。
「風雲児」育ち世代で、特に「あとがき」は私にとって驚きです。

これほど巾の広い年齢層の、それも歴史の専門家から何らかの
注目を受けているというのは…全くどうも…うーん…
プレッシャーです。

byみなもと太郎


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