第20回美術解剖学会大会・企画シンポジウム


工藤画伯が東京藝術大学で講演!!
第20回美術解剖学会大会・企画シンポジウム 「似る」とは何か?

http://www.geidai.ac.jp/soc/saa/event.html
2013年7月20日(土曜日) 午前10:00より

工藤画伯が「キャラクターと絵柄を似せる」事について約30分、
「風雲児たち」と「ペリー・ローダン」の2つのシリーズイラストを中心に講演されます。
「風雲児」のお仕事は、普通の似顔にあるリアル→単純化ではなく、真逆のケースなので
大変興味深い内容になると思います。(講師は全部で4名。画伯の講演は2時50分から)

byみなもと太郎


TOPに戻る